LINK
CARTRIDGE CASE222 OFFICIAL WEBSITE
CARTRIDGE CASE PRESS BLOG
2011/06/13
wks004
【MOMO-ONI】
次の投稿
前の投稿
ホーム
BLOG ARCHIVE
►
2012
(27)
►
4月
(27)
▼
2011
(133)
►
11月
(38)
▼
6月
(57)
雑誌掲載情報
雑誌掲載情報
雑誌掲載情報
雑誌掲載情報
雑誌掲載情報
雑誌掲載情報
wks051
wks050
wks049
wks048
wks047
wks046
wks045
wks044
wks043
wks042
wks041
wks040
wks039
wks038
wks037
wks036
wks035
wks034
wks033
wks032
wks031
wks030
wks029
wks028
wks027
wks026
wks025
wks024
wks023
wks022
wks021
wks020
wks019
wks018
wks017
wks016
wks015
wks014
wks013
wks012
wks011
wks010
wks009
wks008
wks007
wks006
wks005
wks004
wks003
wks002
wks001
►
5月
(34)
►
2月
(4)
►
2010
(92)
►
10月
(51)
►
9月
(2)
►
8月
(1)
►
7月
(2)
►
6月
(36)
BRAND CONCEPT
CARTRIDGE CASE222
ブランドコンセプト ―「私物」personal effects― 洋服のオーナー自らが手を加えたり、長年着こんでところどころ直してあったり、 古着屋で偶然見つけてなぜかしょっちゅう着てたりする、既に完全に誰かの「私物」 になっているアイテム。その「私物」の持つ魅力に注目し、それをデザインに落とし込む 事を目的としたブランドです。 例えるなら職人の作業服やミュージシャンの私服、雑誌などでブランドも価格も表示 されていないモデル私物など、「あのブランドのこれが欲しい!」ではなく「あんな雰囲気 の洋服が欲しい!」と言って街に探しに出かけてしまうような魅力を持ったアイテム をデザインしていく事を目標としています。 同時にブランド名を極力主張しないデザインと言うのも、このコンセプトを掲げる上で 必要な事だと感じ、目的を達成する過程でその役目を終える「薬きょう」の存在価値 と我々が考えるブランドネームの在り方が類似していることから [CARTRIDGE CASE(薬きょう)] と名づけました。(ちなみにタグのブランドネームの部分は切り取り線から削除できる ようになっています。)
詳細プロフィールを表示