2010/06/06

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BRAND CONCEPT

ブランドコンセプト    ―「私物」personal effects―  洋服のオーナー自らが手を加えたり、長年着こんでところどころ直してあったり、 古着屋で偶然見つけてなぜかしょっちゅう着てたりする、既に完全に誰かの「私物」 になっているアイテム。その「私物」の持つ魅力に注目し、それをデザインに落とし込む 事を目的としたブランドです。  例えるなら職人の作業服やミュージシャンの私服、雑誌などでブランドも価格も表示 されていないモデル私物など、「あのブランドのこれが欲しい!」ではなく「あんな雰囲気 の洋服が欲しい!」と言って街に探しに出かけてしまうような魅力を持ったアイテム をデザインしていく事を目標としています。  同時にブランド名を極力主張しないデザインと言うのも、このコンセプトを掲げる上で 必要な事だと感じ、目的を達成する過程でその役目を終える「薬きょう」の存在価値 と我々が考えるブランドネームの在り方が類似していることから [CARTRIDGE CASE(薬きょう)] と名づけました。(ちなみにタグのブランドネームの部分は切り取り線から削除できる ようになっています。)